読書

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    本の紹介 2019−22 「アウトプット大全」 樺沢紫苑 

    「アウトプット大全」はビジネス書体賞のノミネートにされていたので知りました。記憶を確実に残し自分の力を高めるためにはアウトプットが大切なのは知っていましたが、なかなか続かない私は、今年から今のように読んだ本をブログで紹介することを始めました。

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    本の紹介 2019−21 サピエンス全史下 ユヴァル・ノア・ハラリ

    あっという間に10連休も最終日となりました。久しぶりに家族が集まりワイワイガヤガヤと過ごしているうちに今日は最終日です。そして予定通り下巻を読み切ることができました。スタートは第3部の残りから。特に宗教のところは興味がありました。

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    本の紹介 2019−20 サピエンス全史上 ユヴァル・ノア・ハラリ

    平成から令和に変わる今年のゴールデンウイーク。10連休という当社が始まって以来の大型連休となっています。以前からこの連休にはじっくりと時間をかけて読みたい本がありました。それがサピエンス全史です。予定通り連休の途中から読み始め、6日目で上が終わりました。

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    本の紹介 2019−19 未来を読む AIと格差は世界を滅ぼすか

    「AIの出現により世界はどうなるのか」そんなテーマで「知の巨人」へのインタビューをまとめたこの本は、捉えようによっては興味深い点もあるが、総じてうわべを舐めただけにような感じもする。やはり誰にもAIが完成した後の世界を予想することはできないのでしょう。

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    本の紹介 2019−17 USP ユニーク・セリング・プロポジション

    広告、マーケティングの名著と言われるこの本を紹介されて、飛びつくように購入し、読んでみました。その本の名はUSP(ユニーク・セリング・プロポジション)で著者はロッサー・リーブスです。

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    本の紹介 2019−16 小さな会社が大きく伸びる55の最強ビジネスモデル

    TNコーポレーションではネット販売タイルパークを運営しており、新たなビジネスモデルを常に模索しています。そんな中で本屋さんで見つけたのがこの本でした。そしてタイトルも「小さな会社」、「大きく伸びる」、「ビジネスモデル」この3つのキーワードで表現してあり、評判も調べず衝動買いをしました。

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    本の紹介 2019ー15 破天荒フェニックス 田中修治

    スカッとジャパンのような本でした。毎朝読むのが楽しみで、気がつくとあっという間に読み終えていました。売上20億円、借り入れ14億円の会社の再建を引き受けた田中社長。「破天荒フェニックス」は、その生き様を実にリアルに表現しています。

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    本の紹介 2019ー14 「ファクトフルネス」 ハンス・ロスリング

    今本屋さんへ行くと必ずこの本がベストセラーのコーナーにあります。「思い込みを乗り越え、データをもとに世界を正しく見る」こんなサブタイトルが書かれています。私は自称グローバル人間なのでそんなに思い込みはないだろう。

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    本の紹介 2019−13 「日経新聞」深読み講座 小宮一慶

    今年の最初に日経新聞をきっちり読むこことを決めました。毎日必ず読もうとスタートしましたが、どの程度どんな読み方をしたら良いかわかりませんでした。そんなとき顧問税理士の曽根さんのところで行なっている強運塾でこの件について相談してみました。するとこの本を紹介していただきました。

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    本の紹介 2019ー12 日本人の勝算 デービッド・アトキンソン

    最近日本の将来を心配しています。以前紹介した「未来年表」では人口減少を中心に日本の真実が記載されていました。しかしあの本は脅しのインパクトはあるが、対応策については弱いところがありました。今回は大変革の時代にどうすれば勝ち進めるのかを確認するためにこの本を読もうと思いました。

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    本の紹介 2019ー11 ハローワーク版 すごい求人票

    今回はかなり実務的な本を紹介します。御多分に洩れず、人集めに苦労しています。インディードを頼っていましたが、あまりの反応の無さに、周りの人に聞いてみると、同じ結果のようです。そこそこ採用できている人に聞いてみたら、なんとハローワークが一番いいとのことでした。

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    本の紹介 2019−10 AI経営で会社は甦る 冨山和彦

    またもや冨山さんの登場です。今年はAIやIOTを勉強しようと思い、あえて多くの本を読んでいます。今回は「AI経営で会社は甦る」を紹介します。前段ではAIの真相を紹介。各産業の将来をどんな理由でどう変わるかをまとめられており、実にリアルで、想像する事が容易にできます。

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    本の紹介 2019−9 「ビジネスモデル大全」大前研一

    この本はヨーロッパ出張の時に買いました。27の会社のビジネスモデルが紹介されているので、一気に読むというよりは一回に2社程度をインターネットなどで調べながら読むようにしたため、全部読むのに1ヶ月近く経ってしまいました。

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    本の紹介 2019−8 劣化するオッサン社会の処方箋 (山口周)

    この本はいつもお世話になる経営コンサル会社クオリア・グローバル・マネージメント(QGM)の渡辺さんからお歳暮でいただきました。以前紹介した『世界のエリートはなぜ美意識を鍛えるのか」の著者山口周さんの本なので興味深く読みました。

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    本の紹介 2019−7 教養としてのワイン (渡辺順子)

    私はワインを飲む雰囲気が大好きです。海外出張の時はその地のワインを色々試すことが一番の楽しみです。最近ではスペインに訪問し、現地のワインとパエリアで大満足をしてきました。また、毎年イタリアの展示会ではイタリアのいろんな地域のワインをイタリア料理と合わせて楽しむこともしています。

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    本の紹介 2019−6 「IOT革命」大前研一

    IOTという言葉が新聞に出ない日は珍しい。そのくらいIOTやAIは世の中に大きな影響を与えると思われる。しかし自分ではあまりその影響を理解できていない。今年は知識を深める年と考えているので、その類いの本を多く読んでみようと考えている。今回はその中でも大御所の大前研一さんの本を紹介したい。

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    本の紹介 2019−5 選択と舎象(冨山和彦) 

    今回は会社を経営するためのリーダーシップのあり方と基本的な考え方について書かれた本を紹介します。著者の冨山和彦さんは2003年から2007年まで存在した産業再生機構のCOOとして再生に参画して、多くの経験を積んでいます。

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    本の紹介 2019−4 デザイン組織のつくりかた (ピーター・メルホルツ)

    今回は少し実務的な本の紹介です。「デザイン組織のつくりかた」 ピーター・メルホルツ、クリスティン・スナキー著タイルパークを運営する当社はデザイン室という部門が存在し、こにはデザイン系が3名、IT系が3名、海外系が1名在職しています。

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    本の紹介 2019−3

    昨日の日の出は7時01分。一年で一番遅く、そして間も無く明日から少しづつ早くなるターニングポイントとなる日でした。私は朝が早く、朝食までの時間を読書にあてています。今の時期は寒くて起きるのが嫌な時もあります。これも今が一番きつく、もう少しすると気持ちよく起きられるようななるのでしょう。

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    本の紹介 2019−2

    新しい年を迎えるといろんなことをしたくなります。その中で今年は私の生きてゆく未来について書いてある本を読むことにしました。この本はビジネス書大賞2018にノミネートされた本で多くの人から評価されているものです。その名は「未来の年表」 川合雅司です。

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    2019年の誓い

    明けましておめでとうございます。今年は久しぶりに毎週1回本の紹介を行なって行きたいと思います。以前行なっていましたが、力尽きて中断しており、また還暦間近に再開しようと決意しました。感想文用の本は麺末に買いこんであります。

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    久しぶりの投稿

    先ほど久しぶりに社長ブログを更新しました。最近では販売サイトのタイルパークに力を注いでおり、コーポレートサイトをしばらく放置していたので、先日のサイト更新とともに、社長ブログを再開しようと考えています。今回は手始めに読書コーナーでの投稿です。

  23. 1月の読書

    久しぶりに読書報告をします。1月は4冊1.日本人を守りたい日本人の反撃  田母神敏雄・一色正春愛国と国粋…。かなり国粋主義者的発想です。国家を愛さない日本人はおかしいですが、排他的な思想も危険ではないでしょうか?1月25日PALオープンセミナーで田母神さんの話を聞くことができました。

  24. 2月の読書

    先日中部経済新聞の方から、私の読書について記事にしたいと連絡がありました。今週中にもその記事が掲載されるのではと思います。掲載されたらブログにアップします。さて、2月の読書は以下の通り1.私という運命について  白石一文  ‘ある女性の生き方を通して運命を考える’そんな感じの小説です。

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