読書

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    本の紹介 2019−35 成功は一日で捨て去れ 柳井正

    本田さんに続けて柳生さんの再登場です。前回の一勝九敗はすごく分かりやすく、挑戦者の時代のユニクロを理解するためにいい本でした。しかし現在のユニクロはその時代をはるかに超え、さらに成長し続けています。私はどうしてもその後の柳井さんを知りたくなり、この本を読みました。

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    本の紹介 2019−34 夢を力に 本田宗一郎

    成功者の本を読むとモチベーションが上がり、悩みが解消されます。そんな意味でこの本を読んでみました。本田さんの人生は実に愉快で、力強く、綺麗な生き方だと思います。そしてその威力はやはり全身から溢れる素直さではないでしょうか。

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    本の紹介 2019−33 一勝九敗 柳井正

    SMC総研で開催されている、後継者塾に当社の山川君が参加しており、その中でエクシズの笠井社長の講座でこの本を読むようにと言われ、読んでいました。笠井社長からは時々この本の話を聞いた覚えがあり、読んでみることにしました。

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    本の紹介 2019−32 5Gビジネス 亀井卓也

    最近新聞で5Gについて見かけない日がないぐらい、5Gの話題で盛り上がっています。しかし一体どんなことになるのか、あまり想像ができていません。そんなことからこの本を読んでみました。

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    本の紹介 2019−31 文在寅という災厄

    日韓の喧嘩が止まりません。ニュースが報道されるたび韓国のお客様の顔をお思い出します。じかし韓国のここの人たちが、日本が嫌いだとはどうしても思えません。何か別の世界の話を聞いているようです。それでも韓国の国民は文在寅をリーダーに選び、反日を軸に成長を手に入れているのでしょう。

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    本の紹介 2019−30 父が娘に語る経済の話

    最近経済が複雑になってきて仮想通貨や経済戦争、為替など何をとっても複雑でわかりにくくなってきたのでこの本を選んでみました。はっきり行って面白くありませんでした。文章の流れは詩のように捉えにくく、何をどう伝えたいのかがいまいちピンボケのような気がします。

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    本の紹介 2019−29 ジェフ・べゾフ 果てしなき野望

    夏休み用で買い込んだ本のうちまずはアマゾンの創業者、ジェフ・ベゾスの本を読みました。1995年7月にオープンされたAmazonのサイトは今や地球上を制覇し、月までもいかんと試みているようです。アマゾンは小売業なのかIT産業なのか?その答えはこの言葉に表わされています。

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    本の紹介 2019−28 メルカリ 奥平和行

    孫さんに続いては、日本初のユニコーン、メルカリの創業に関する本です。読み始めて最初に驚いたのは、なんと社長の山田進太郎さんは私の出身校である愛知県の東海高校の後輩でした。いろんな有名人のいる学校ですが、メルカリの社長が東海出身とは知りませんでした。

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    本の紹介 2019−27 孫正義 300年王国への野望

    孫さんの本を読んだりCDを聞くと心の底からやる気と勇気が出てくる。私と3才しか違わないのにどうしてこんなすごい人生を送っているのだろう。人間にはどれほどのパワーがあるのだろうといつも考えてしまう。

  10. 組織の未来はエンゲージメント

    本の紹介 2019ー26 組織の未来はエンゲージメントで決まる

    組織の作り方にはいつの時代にも頭を痛めます。TNでは経営理念の最初に社員の幸福を上げています。しかしどんなことが幸せで、どうやったら到達できるかは未だわかっていません。そんな中で今回は新しい組織に対する考え方を定義するエンゲージメントに注目してみました。

  11. GAFA

    本の紹介 2019ー25 GAFA 四騎士が作り変えた世界 スコット・ギャロウェイ

    今回はGAFAについての本です。一体どんな規模の会社なのか、何を世界は心配しているのか?そんなことを考えながら読みました。あまりにも私たちの身の回りに馴染んでいて、なくてはならないものなので、そのすごさを考えたことはありませんでした。

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    本の紹介 2019−24 日本再興戦略 落合陽一

    日本がどんな国になるのか、グランドデザインを学ぶために読んでみました。まずは、欧米についてまとめて考えることの危険性と真似ることの無意味さを示した部分は納得でした。書かれている様にヨーロッパとアメリカでは全く違う社会なので日本人がまとめて考えることには無理があります。

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    本の紹介 2019−23 「運は創るもの」 似鳥昭雄

    ご存知のニトリの社長の自叙伝です。日経新聞の私の履歴書で連載されたものの大幅加筆の様です。以前似鳥さんの事業に対する思いや動機を読んだことがあり、大変共感するものがあったので、古本屋で見つけ、早速読むことにしました。

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    本の紹介 2019−22 「アウトプット大全」 樺沢紫苑 

    「アウトプット大全」はビジネス書体賞のノミネートにされていたので知りました。記憶を確実に残し自分の力を高めるためにはアウトプットが大切なのは知っていましたが、なかなか続かない私は、今年から今のように読んだ本をブログで紹介することを始めました。

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    本の紹介 2019−21 サピエンス全史下 ユヴァル・ノア・ハラリ

    あっという間に10連休も最終日となりました。久しぶりに家族が集まりワイワイガヤガヤと過ごしているうちに今日は最終日です。そして予定通り下巻を読み切ることができました。スタートは第3部の残りから。特に宗教のところは興味がありました。

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    本の紹介 2019−20 サピエンス全史上 ユヴァル・ノア・ハラリ

    平成から令和に変わる今年のゴールデンウイーク。10連休という当社が始まって以来の大型連休となっています。以前からこの連休にはじっくりと時間をかけて読みたい本がありました。それがサピエンス全史です。予定通り連休の途中から読み始め、6日目で上が終わりました。

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    本の紹介 2019−19 未来を読む AIと格差は世界を滅ぼすか

    「AIの出現により世界はどうなるのか」そんなテーマで「知の巨人」へのインタビューをまとめたこの本は、捉えようによっては興味深い点もあるが、総じてうわべを舐めただけにような感じもする。やはり誰にもAIが完成した後の世界を予想することはできないのでしょう。

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    本の紹介 2019−17 USP ユニーク・セリング・プロポジション

    広告、マーケティングの名著と言われるこの本を紹介されて、飛びつくように購入し、読んでみました。その本の名はUSP(ユニーク・セリング・プロポジション)で著者はロッサー・リーブスです。

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    本の紹介 2019−16 小さな会社が大きく伸びる55の最強ビジネスモデル

    TNコーポレーションではネット販売タイルパークを運営しており、新たなビジネスモデルを常に模索しています。そんな中で本屋さんで見つけたのがこの本でした。そしてタイトルも「小さな会社」、「大きく伸びる」、「ビジネスモデル」この3つのキーワードで表現してあり、評判も調べず衝動買いをしました。

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    本の紹介 2019ー15 破天荒フェニックス 田中修治

    スカッとジャパンのような本でした。毎朝読むのが楽しみで、気がつくとあっという間に読み終えていました。売上20億円、借り入れ14億円の会社の再建を引き受けた田中社長。「破天荒フェニックス」は、その生き様を実にリアルに表現しています。

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    本の紹介 2019ー14 「ファクトフルネス」 ハンス・ロスリング

    今本屋さんへ行くと必ずこの本がベストセラーのコーナーにあります。「思い込みを乗り越え、データをもとに世界を正しく見る」こんなサブタイトルが書かれています。私は自称グローバル人間なのでそんなに思い込みはないだろう。

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    本の紹介 2019−13 「日経新聞」深読み講座 小宮一慶

    今年の最初に日経新聞をきっちり読むこことを決めました。毎日必ず読もうとスタートしましたが、どの程度どんな読み方をしたら良いかわかりませんでした。そんなとき顧問税理士の曽根さんのところで行なっている強運塾でこの件について相談してみました。するとこの本を紹介していただきました。

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    本の紹介 2019ー12 日本人の勝算 デービッド・アトキンソン

    最近日本の将来を心配しています。以前紹介した「未来年表」では人口減少を中心に日本の真実が記載されていました。しかしあの本は脅しのインパクトはあるが、対応策については弱いところがありました。今回は大変革の時代にどうすれば勝ち進めるのかを確認するためにこの本を読もうと思いました。

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    本の紹介 2019ー11 ハローワーク版 すごい求人票

    今回はかなり実務的な本を紹介します。御多分に洩れず、人集めに苦労しています。インディードを頼っていましたが、あまりの反応の無さに、周りの人に聞いてみると、同じ結果のようです。そこそこ採用できている人に聞いてみたら、なんとハローワークが一番いいとのことでした。

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