
(1)ガラスを主体にした原料を低温で焼き上げることにより、ガラスの透明感と土のぬくもりを再現した白くて新しい質感のタイルを開発することができた。
また、ガラスを発泡させることにより軽量化も実現できた。このことにより意匠性と施工性の両面で今までにない高い製品評価を得ることができた。
(2)低温焼成により焼成コストの削減と、CO2の排出量を減らすことができる。
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ジャパンホームショー2007出展決まりました http://www.jma.or.jp/jhbs/